→一番取りたかった角度は修学旅行生に占領されてしまいました。なのでちょっとずれてる。
→池の水面に反射した光が金閣に映っている。
→奥まった部分との光の対比が綺麗な鯉魚石
→お茶屋さんはまだ営業してません。人がいなくて緑と赤が綺麗だった。
◆仁和寺
→よく見たらカラスが3羽止まっていた。
→広い。
→透かし彫りが綺麗。
→柵の中は見れない。すぐ近くで遠足中の子供達が。
→修学旅行生の自主研修班。懐かしい。
このあと高山寺へ向かうバスを待つ。別のバスを待つ3人のおばちゃんと仲良くなる。外人さんがタクシーの上の各社のシンボルマークを激写していた。面白ポイントが違ってたので不思議。
◆高山寺
→参道を上ると現れる堂々としたたたずまいの金堂。
→金堂のすぐ横にある小さな朱色の神社。
→仏様の足跡。ボケボケ写真。失・敗。
石水院は工事中。参道の取りたかった部分には、タイヤで敷石を痛めないように泥袋が敷いてあったので残念断念。
◆西明寺
→灯籠が沢山な西明寺。
→右も左もいっぱい。
◆西明寺から新護寺へ向かう道すがら
→清流の静かな道。
◆新護寺
→新護寺の参道は階段が長い。
近くの旅館街で350段ぐらいあると聞く。筋肉痛にはきつい。
途中で変な形の樹の根っこを発見。何となく色んな何かに見えるのが不思議。
あとになって、こういう周辺は写真に納めたのに階段っぷりを一つも取ってない自分に疑問。
→ここも紅葉したらもっと綺麗なんだろう。
→ここから「かわらけ投げ」という厄払いが出来る。
現在トイレ建設中らしく大工さんがトラックで休憩中。トラックはどこからここに?
→雲一つ無い快晴。これだけの青空と陽光なのに涼しいから不思議。
◆六角堂(頂法寺)
→お地蔵さん可愛い!!珍しい。花もって首を傾げておられる。
「かなえようかな、どうしようかな?」と思っておられる様だそうな。
失礼な事に思わず「いや、かなえようよ。」とつっこみを入れてしまう。
→敷地は小さいお寺ながら見応えのあるたたずまい。
ちょっとドラゴンボールの悟空のはじめの家みたい。
境内には鳩がいっぱい。白鳥までいる。
平安京のへそという場所もあった。
どうしてもしたかった、鳩みくじを引かせていただく。
建物は上から見ると綺麗な六角形をしているそうな。上から見えないのでその写真は無いです。
→うちのおばーちゃんにそっくり。ほんのり家を思い出す。
◆池田屋騒動記念碑
→実際の場所はここじゃありません。よく見ると自分が映っとるがな。
この日はあとは錦市場と新京極をふらりふらり。
小学生の修学旅行では、お土産は新京極に連れて行かれて買わされたけれど、今は普通の若者の街って感じだ。お土産屋さんよりも普通の服屋さんとかのが圧倒的に多い。
修学旅行生もいない。
あれから何年たったのかを思い知る。
今回の旅行で一番人が多かったのがここだ。
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